雪兎の小部屋

病弱専業主婦の日々

深夜のお茶の時間

ここのところ深夜にルイボスティーをいただくことが増えてきました。

ノンカフェインなので深夜にも飲みやすいですし、読書のお供やノート時間のお供にちょうどいいのです。

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砂時計で3分間測って、作業中にも使いやすいマグカップルイボスティーをいただいています。

いただくとリラックスモードになって気持ちも安らぎますし、うつで不安な気持ちを和らげてくれて、私にとっては欠かせないお茶になりつつあります。

またメンタルが不調なことが多いことから、ハーブティー生活を始めようと、前にenherbなどでハーブティーを買ったものの、香りの強いハーブティーが苦手でなかなか続かない身としては、ルイボスティーの美味しさや手軽さはとてもありがたいです。

ゆくゆくはルピシアなどでフレーバー付きのルイボスティーを試してみるのもいいかなと思っていますが、ひとまず昨夏から買い置きしているこのルイボスティーを飲み切ってから考えたいと思います。

また深夜の時間帯は誰しも疲れているもの。そこで主人ともシェアしています。

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手持ちのポットでルイボスティーを淹れてマグカップに注ぐと、ちょうど二人分ほどになります。

主人は深夜の時間帯は本を読んでいることが多くて、差し入れすると喜んでくれます。

ちょっとした気遣いではありますが、読書人としてはやはりお供にお茶があるとうれしいものです。

お茶を愛する身として、これからもずっとお茶の時間を楽しめるよう、ハーブティーも効果的に取り入れながらリラックスタイムを味わっていきたいです。